| 人口 | 1,035,969人 (平成17年国勢調査) | ||
| 世帯数 | 384,880世帯 (平成17年国勢調査) | ||
| 面積 | 4,726km2 | ||
| 県庁所在地 | 和歌山市 | ||
| 県庁住所 | 和歌山県和歌山市小松原通1-1 | ||
| TEL | 073-432-4111 | HP | |
| 気候 | 北部は瀬戸内海気候区に、南部は黒潮の影響を受ける南海気候区に属しています。両者とも一年を通じて温暖な気候ですが、山地部の高山地帯では冬季の気温は低く、厳しい気候になっています。年間降水量は、北部及び紀伊水道沿岸部で1,500〜2,000mm程度、南部は2,000mm以上となり、山地では3,000mmを越える多雨地帯があります。 | ||
| 特徴 | 紀伊半島の西南に位置し、四季を通じて気候は温暖。黒潮が躍り雄大な景観を展開する600kmを超える海岸線や、「木の国」の名の通り緑豊かな森林が残るなど、すぐれた自然資源を持つ。また、霊峰高野山と熊野三山に象徴される歴史と文化の宝庫でもある。 | ||
| 条件: | 和歌山県で新規就農を希望される方、田舎暮らしで農業を楽しみたい方。 | ||
| 内容: | 和歌山県就農支援センターでは、県内で新しく農業を始めたい方々に就農相談や各種研修、就農から経営が軌道に乗るまでの支援を一元的に取り組んでいます。農家子弟はもとより和歌山県内で新たに就農を希望する方に対し、農業を体験する「農業体験研修」をはじめとして就農に必要な知識や技術を学ぶ「技術修得研修」、実践的な技術や経営を学ぶ「農家実践研修」など総合的な研修を行い、県内での安定的な就農を支援しています。また、平成19年度からの新メニューとして、週末開催で初歩的な知識や技術を学ぶ「ウイークエンド農業塾」を実施します。 | ||
| 問い合わせ先: | 和歌山県就農支援センター | ||
| 電話番号: 0738-23-3488 | メール | ||
| FAX番号: 0738-23-3489 | ホームページ | ||
| 条件: | 季節的に農家のお手伝いをしたい方 | ||
| 内容: | 和歌山県では、豊かな自然条件の下、ミカン、ウメ、カキ、モモ等の果樹、カスミソウ、スターチス、キク等の花き、エンドウ豆、トマト、イチゴ等の野菜が県下各地で栽培されています。 グリーンサポートホームページでは、県下各地で地域の特色を生かし、頑張っている農家の皆さんの、季節的な雇用労力を安定的に確保するために、農家の季節的雇用の求人情報を発信していくものです。 和歌山県下はもとより、他府県の皆さんも、和歌山の農家を応援しようという方(グリーンサポーター)は、どしどし応募してください。 | ||
| 問い合わせ先: | 農林水産部農林水産政策局新ふるさと推進課担い手育成班 | ||
| 電話番号: 073-441-2932 | メール | ||
| FAX番号: 073-441-2939 | ホームページ | ||
| 条件: | 申請資格者:Iターン者(補助金交付の決定時までに、山村地域に定住目的で移住する方。山村地域に定住目的で移住し、概ね4年までの方) 補助対象事業:下記のすべてに該当する創業を行うための施設整備に対して補助 a.山村地域の特性である地域資源を活用するもの b.申請者の経験、知識、技術を活用した独創性のあるもの c.事業の実施により、山村地域の活性化につながるもの d.山村地域の自然環境及び景観の保全上支障がないもの |
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| 内容: | 目的:Iターン者の新規創業を支援することにより、山村地域の活性化を図る。 概要:Iターンし、地域資源を活かした事業を新たに創業する個人の方に、事業開始の資金の一部を補助する制度。 補助対象経費:創業に必要な機械設備又は工具器具等の購入・賃借・修繕に要する経費 補助率及び上限:補助率は、補助対象経費の1/2以下、1事業当たりの補助額の上限は500万円> |
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| 問い合わせ先: | 農林水産部森林・林業局山村振興課就業促進班 | ||
| 電話番号: 073-441-2993 | メール | ||
| FAX番号: 073-441-2995 | ホームページ | ||
| 条件: | 県内に居住し、独立して創業しようとする方(開業後1年未満の方を含みます。)で、次のいずれかに該当する方 1.事業を営んでいない個人で、創業に関する具体的な計画を有し、1か月以内に個人で創業使用とする方 2.事業を営んでいない個人で、創業に関する具体的な計画を有し、2か月以内に会社を設立して創業しようとする方 3.中小企業者である会社が新たに設立する会社で、創業に関する具体的な計画を有する方 4.事業を営んでいない個人が創業し、創業後1年未満の方 5.事業を営んでいない個人が設立した会社で、創業後1年未満の会社 6.会社が自らの事業を継続しつつ新たに設立した会社であって、創業後1年未満の会社 |
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| 内容: | 融資限度額:自己資金相当額以内で1,500万円 融資利率:年2.4% 信用保証:要 信用保証料率:年0.7% 融資期間:設備資金7年以内、運転資金5年以内 償還方法:割賦償還 保証人・担保:不要(ただし、会社代表者は連帯保証人とします。) |
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| 問い合わせ先: | 商工観光労働部商工政策局産業支援課 | ||
| 電話番号: 073-435-2568 | メール | ||
| FAX番号: 073-424-1199 | ホームページ | ||
| 条件: | 和歌山県で林業に従事したい方 | ||
| 内容: | 森林・河川・海洋等が持つ優れた機能に着目して、その環境保全事業を進めることにより、新たな雇用機会やビジネスチャンスを創りだし、この雇用をステップに都市から地方への人口流動を進め、定住を促し、地域の活性化を図るものです。この「緑の雇用事業」は、平成13年に本県が提唱し、翌14年度から和歌山県で本格的に取り組んでいる施策です。この4年間の取り組みで平成17年度末で、都会から森林整備などの仕事に従事している方が295名、家族を含めて507名の方が和歌山県に移住し、定住に向けて頑張っています。また、「緑の雇用事業」により4年間で約11,000haの荒廃した森林を整備し、森林の持つ優れた機能の発揮を促すように努めてきました。 | ||
| 問い合わせ先: | (社)わかやま森林と緑の公社 わかやま林業労働力確保支援センター | ||
| 電話番号: 0739-83-2022 | |||
| FAX番号: 0739-83-2565 | ホームページ | ||
| 条件: | 和歌山県で田舎暮らしをしたい方。 | ||
| 内容: | 団塊世代等の都市住民に「和歌山での田舎暮らし」という新たなライフスタイルを提案。豊かな自然の中で第二の人生の生きがいを見つけてもらうとともに、農山村地域に新しい需要を生み出し、過疎化の進む地域社会が活性化することを目的とする帰住政策です。 「わかやま田舎暮らし」を推進するに当たって、県のパートナーとして先進的に事業を進めていくモデル市町村を決定しました。 ○モデル市町村:紀美野町、有田川町、日高川町、田辺市、白浜町、那智勝浦町、古座川町 モデル町では、地域の方々とともに下記事業を実施することで、田舎暮らし希望者の定住をサポートします。 ○定住相談窓口と、地域の方々による定住支援協議会の設置 ○秋-冬期に田舎暮らし体験ツアーを実施 ○空き家等の地域情報の収集 ○定住前の短期滞在の支援 |
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| 問い合わせ先: | 農林水産部農林水産政策局新ふるさと推進課 交流企画班 | ||
| 電話番号: 073-441-2930 | メール | ||
| FAX番号: 073-441-2939 | ホームページ | ||